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院長日誌

2013.12.01 院内の事 DH古畑さんの結婚式

2013年11月30日、長野市のホテル国際21で、歯科衛生士の古畑さんの結婚披露宴が行われましたので、スタッフ全員で行ってきました。

会場に到着して、まだ披露宴まで時間があるので、喫茶室でビールを内緒で一杯、、、。
すると、窓の向こうには、結婚式を終えた新郎新婦が!


デジカメでズームして撮りました。 普段から明るい古畑さんが、一層明るい感じ、幸せ一杯って感じでした。
披露宴で聞いた話では、高校の頃から愛を育まれてきたそうで、そりゃ〜幸せですよね〜〜!!



新郎の顔はモザイクをかけさせて頂きました。
理由1:旦那さん御本人の同意を得ていない。
理由2:万が一にも、旦那さんのお仕事に差し支えては、取り返しのつかないことになる。

注)旦那さんは、ヤバイお仕事なので顔を隠しているのでは無くて、その逆ですので、誤解無きようお願いいたします。
顔をお見せできないのが残念ですが、長身で、滅茶苦茶ハンサムで、カッコイイ旦那さんです。



お決まりのファーストバイト。
僕らの頃はこんなの無かったなあ、、。



披露宴も大詰め、両親への手紙を読みます、、。
古畑さん、頑張って!!

僕は、こう見えても案外涙もろいほうで、スタッフの結婚式では、いつも涙してしまいます。
僕には娘がいますが、娘が結婚する時の事を考えただけで泣けてきます。
なので、カラオケに行って、かぐや姫の「妹」を歌うと、泣けてしまって歌えません。
娘が嫁いで行く時には、前の日から泣きっぱなしで、式の時には、、、考えただけで泣けてきます。


古畑さんは、2011年の年頭からひろ矯正歯科に勤務してくださり、約3年間の短い間でしたが、とても頭の回転の速い、いろんな細かな事にも大変よく気の付く、優しい歯科衛生士さんでした。

披露宴での主賓の挨拶でも述べさせて頂きましたが、古畑さんがひろ矯正歯科に来てくれてから、良いことが次々と連続し、まるで「座敷わらし」のような、福を呼んでくれる方でした。
結婚後も、新しい家庭に次々と福を呼び込み、幸せな家庭を築かれる事と思います。
末永くお幸せに!

プロフィール

院長

長野県松本市在住

  • 1960年生まれ

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