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治療例紹介

舌側矯正「乱抗歯 治療例01」

治療前

28才の男性です。上下の凸凹と口元の突出感を主訴に来院されました。

治療前

治療中前期

診断の結果、上下左右の小臼歯を抜歯して治療を開始しました。
写真は治療開始後4ヶ月の状態です。装置は特注の超小型装置を使用しています。

治療中前期

治療中後期

治療開始から1年後の状態です。
凸凹は改善され、抜歯部分の隙間も閉じています。

治療中後期

治療後

1年6ヶ月の短期間で良好な治療結果を得、治療を終了しました。

治療後